鍼灸師の野望

ネガティブだとされる経験も必要な経験です。
私は、幼少期の母親との経験から摂食障害になりました。

その後、重度の副腎疲労にもなりました。
だけど、その経験があったからこそ治療家の道を進むことができました。

今となっては全てのことに感謝しかありません。

そして、現在はクライアント様へ向けたビジョン、会社として掲げているビジョンを達成するために活動しています。

そのビジョンとは「クライアント様の心と体を整え、自然治癒力を引き出し自身の可能性を広げる」

「鍼灸の固定概念を覆し、鍼灸を安心安全で身近な医療とするとこで受療率を10%にし医療費削減に努める」

視座の高いビジョンを掲げたとて、知ってもらわなければ、届けたい未来や作り上げたい世界は作れない。

なので、なんらかの配信を毎日しています。
共感してくれ応援してくれる人が1人でもいてくれる…。
私の活動の原動力です。

鍼の効能が世界中に広がることを願って…。